スポーツ庁後援オンラインイベント開催決定!2月7日(土)10:00~11:00 体験する

0歳から100歳まで。医学的根拠に基づく最適解。
判断は、考える前に始まっている
判断力・集中力・自己信頼を高める「心身の土台」


山本由美子考案のプログラムは、これまで、世界100カ国、国内335以上のメディアで、取り組みをご紹介いただきました。
活動の背景にある理念や、社会的意義を多くの方に知っていただく機会をいただいております。

これまでに、教育機関・医療機関・地域自治体などで多数の講座・研修に登壇しています。
身体を実際に動かすことで、身体感覚を通じて理解と行動変容を促す、体験型のプログラムを提供しています。

Yumiko Yamamoto
一般社団法人日本ベビーダンス協会代表理事。ベビーダンス考案者。 社会教育士。元JBDFプロフェッショナル競技選手(東部総局&西部総局ラテンアメリカンA級パートナー)。
14歳よりジャズダンスを始め、モダンバレエなどを経て19歳でプロ社交ダンサーとして活動を開始。学士(教養)。 1996年より2004年まで、公益財団法人日本ボールルームダンス連盟(JBDF)プロフェッショナル競技選手として活動。2007年、自身の子育て中に小児専門医監修のもと、社交ダンスをルーツとした「ベビーダンス」を考案。世界で初めて赤ちゃんを抱っこして踊るベビーダンス教室を開講する。 2009年、一般社団法人日本ベビーダンス協会を設立。2022年、総務省地域おこし協力隊として北海道大空町「まちづくり推進室」に配属。同年、東北大学地域イノベーションプロデューサー塾(北海道大学1期塾生)アドバンス修了。
現在は、医学的根拠に基づく運動プログラムを軸に、自治体・企業の「育休からの復職」「健康経営」支援事業を展開。経済産業省「わたしの起業応援団」会員メンバー。著書に『ママと赤ちゃんの心と体に効くベビーダンス』(PHP研究所)、監修にDVD『ベビーダンス 抱っこで楽しく産後エクササイズ』(日本コロムビア)などがある。
一般社団法人日本ベビーダンス協会代表理事。ベビーダンス考案者。 社会教育士。元JBDFプロフェッショナル競技選手(東部総局&西部総局ラテンアメリカンA級パートナー)。
14歳よりジャズダンスを始め、モダンバレエなどを経て19歳でプロ社交ダンサーとして活動を開始。学士(教養)。 1996年より2004年まで、公益財団法人日本ボールルームダンス連盟(JBDF)プロフェッショナル競技選手として活動。2007年、自身の子育て中に小児専門医監修のもと、社交ダンスをルーツとした「ベビーダンス」を考案。世界で初めて赤ちゃんを抱っこして踊るベビーダンス教室を開講する。 2009年、一般社団法人日本ベビーダンス協会を設立。2022年、総務省地域おこし協力隊として北海道大空町「まちづくり推進室」に配属。同年、東北大学地域イノベーションプロデューサー塾(北海道大学1期塾生)アドバンス修了。
現在は、医学的根拠に基づく運動プログラムを軸に、自治体・企業の「育休からの復職」「健康経営」支援事業を展開。経済産業省「わたしの起業応援団」会員メンバー。著書に『ママと赤ちゃんの心と体に効くベビーダンス』(PHP研究所)、監修にDVD『ベビーダンス 抱っこで楽しく産後エクササイズ』(日本コロムビア)などがある。
はじめまして、山本由美子です。
19歳から身を置いた競技ダンスの世界。
そこでの私は、勝つこと、そして他人から認められることを目標に、ひたすら踊り続けていました。
けれど、ストイックになればなるほど、皮肉にも心の余裕は失われていきました。
そんな私を変えたのは、母となり、娘を「抱っこ」したあの日です。
五感を研ぎ澄まし、腕の中にある「小さく温かい命」を感じた瞬間。
想像もしなかったほどの力が、私の奥底から湧き上がってきたのです。
「今」を五感で感じ切る。 それは、自分自身を信じる力になります。
自分の感覚を信頼できたとき、人は判断スピードも集中力も高まり、
より強く、優しい生き方を選べるようになります。
慈愛に満ちた「身体感覚」を取り戻すこと。
それが、家族や地域への愛となり、やがて平和な世界をつくる礎になると私は信じています。

自宅で、自分のペースで、自宅で、自分のペースで、心身の土台を整える「再現性のあるセルフケア」を身につけるプログラム
このコースでは、以下を学びます:

身体特性・ライフステージ・目的に合わせて、心身の使い方を“個別最適化”する、パーソナル研修
この研修では、以下を実践します:

社員の判断力・集中力・持続力を、
心身の土台から底上げする、実践型・健康経営研修
(育休支援/ミドルエイジ/管理職/リカバリー含む)
この研修では、以下を実践します:
はじめまして!山本由美子です。
19歳から身を置いた競技ダンスの世界。
そこでの私は、勝つこと、そして他人から認められることを目標に、ひたすら踊り続けていました。
けれど、ストイックになればなるほど、皮肉にも心の余裕は失われていきました。
そんな私を変えたのは、母となり、娘を「抱っこ」したあの日です。
五感を研ぎ澄まし、腕の中にある「小さく温かい命」を感じた瞬間。
想像もしなかったほどの力が、私の奥底から湧き上がってきたのです。
「今」を五感で感じ切る。 それは、自分自身を信じる力になります。
自分の感覚を信頼できたとき、人は判断スピードも集中力も高まり、
より強く、優しい生き方を選べるようになります。
慈愛に満ちた「身体感覚」を取り戻すこと。
それが、家族や地域への愛となり、やがて平和な世界をつくる礎になると私は信じています。

ベビーダンスはお母さんに抱かれて踊りますので赤ちゃんは愛を身体全体で感じることができ、身体も心もリフレッシュできます。
親子の愛が深まり、子育てに欠かすことのできない大切なことですのでベビーダンスをお薦めします。

育児は楽しいものですが、なかなか大変で、ひと休みしたくなることもあるでしょう。
子どもにとってこの大切な発達の時期にベビーダンスのユニークなプログラムは、親子のきずなを深め、両親の心身の健やかさをはぐくんでいきます。

抱っこは、お母さん・お父さんと赤ちゃんをつなぐ大事なコミュニケーション。
五感を「今、この瞬間を味わうこと」に集中させるベビーダンスは、親御さんの心の健康にもつながるでしょう。





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